野ログはノロキュアMaxHeart
2009-09-01
_ Amazonから割引率を指定して検索できるページOffzonを作成しました。
先日、アマゾンの90%OFFなどの特価商品を簡単に探す方法
という記事を見て、これ便利なフォーム簡単に作れるんじゃ?
って思ったので作ってみました!
ただのHTMLです。
アフィサイトなので、僕のアフィリ踏むのが嫌だって人はコピーして、自分のスペースにでも置けば多分そのまま動きます。
50%引き以上の商品でおもちゃとか、家電とか見てると凄く楽しいです。
是非ご利用ください。
余談
このページはHTMLでプログラムとか一切組んでいないので思い立ってから2時間後にはtwitterに作ったよー。って流していたのですが。
その内訳が、大体
Amazonのフォームの調査:10分
htmlとかデザインとか:20分くらい
ドメインの設定とか、アップロードしたりとか:10分くらい
ロゴ作成:1時間以上
なんですが…
誰もロゴを褒めてくれません。
生まれて初めてロゴを作った上に非常に力作だと思ってるんですが…
みんなうんこうんこうんこ!
画像作成とかデザインとか本当に逃げてる部分なので、立ち向かわなきゃ現実と…
別にプロ級のデザインが出来るようになるとは思ってないけど、アマチュアレベル出来るようになりたい。
あとこの話題以前にGigazineでも話題になってたみたいですね。
2009-09-12
_ 初めてまともにMacを使う俺がSnowLeopardクリーンインストールから開発環境を構築するまでの記録
正直まだMac買う予定なかったんですが下記の用な流れで突発的に買ってしまいました。
俺iPhone欲しがる iPhone買うならiPhoneアプリも少しやってみたいから、Mac買えるまでは我慢する。 彼女が唐突に2chブラウザが携帯より便利という理由でiPhoneを買う。 俺MacとiPhoneを買うことを決意。 ただ、お金ないので、Mac中古とかないか聞いてみる。 新しいMacBookを買った人から、中古MacBook譲ってもらう。 せっかくなのでSnowLeopardクリーンインストールして使うことにする。
せっかくなのでセットアップの手順を伝えていきたいと思います。 (主にRuby,Rails等の開発環境です。)
SnowLeopardのクリーンインストール
(新品の方は読み飛ばしていいと思います。)
譲り受けたものなので過去のデータが入っていました。
ログイン方法すら聞き忘れていたので、まずそれを消します。
SnowLeopardのディスクを挿入し、Cを押しながら起動。
インストールツールが起動するので、上の方からユーテリティ、ディスクユーティリティーを選択して、HDDの中身を消します。
その後指示に従ってSnowLeopardのインストールを行います。
(HDD消さずにやるとアップグレードになります)
インストールの中身は指示に従うだけなので略
Xcodeのインストール
開発環境構築するなら必須とのことなので、入れます。
インストールディスク起動すると、オプションインストールという項目が存在していて
その中に「XCode.mpkg」とかいうファイルがあるので、それを起動して後は指示に従うだけです。
MacPortsのインストール
Macのパッケージ管理ソフトであるMacPortsをインストールします。
http://www.macports.org/install.php
からSnowLeopard用のファイルをダウンロードします。
ダウンロードしたファイル起動するとそのファイルがマウントされるので、その中にあるインストーラ起動して後は指示に従うだけです。
終わったらMacPortsのイメージをアンマウントします。
(ダウンロードしたファイルをマウントしてインストールするイメージはまだどうも馴染めないですね。。)
ターミナルの起動
ターミナル起動したいけど、どこにあんのかマジわかんねー!
起動さえしてくれれば俺のもんなんだけどorz
と頑張ってたら見つかりました。
Dockの中にあるアプリケーションの中にあるユーティリティーの中にターミナルは存在しました。
基本的に一番頻繁に使う気がするので、そのままDockにドラッグ&ドロップしておきました。
必要なパッケージのインストール
sudo port -v selfupdate sudo port install subversion sudo port install zsh sudo port install vim sudo port install git-core
想像以上にインストールに時間かかりました。。。
screenもインストールしようとしたのだけど、こけてインストール出来ず、、、
しかし最初から入ってるみたいなのでとりあえずそれ使って過ごすことにしました。
gemのインストール
sudo gem update --system
とりあえず最初からrubygemsは入ってるみたいなので、最新版に更新。
vim ~/.gemrc
して
:sources: - http://gems.rubyforge.org/ - http://gems.github.com/ install: --no-ri --no-rdoc update: --nor --no-rdoc
追加。
githubからのインストールに対応するのと、riとrdocはとりあえず自動インストールはいらね。ということで。
後はよく使うgemのインストール
sudo gem install nokogiri sudo gem install hpricot sudo gem install mechanize sudo gem install amazon-ecs sudo gem install rack sudo gem install sinatra sudo gem install rails
最初にいれるgemがそれかよ。って感じで僕の駄目臭が漂っていますが、、、
Firefoxのインストール
safariちょっとなれないのでFirefoxインストール
Windowsではchrome使ってるけど、とりあえずFirefox。
Firefoxの公式サイトからダウンロードしたファイル起動するとイメージがマウントされる。
その中にあるFirefox起動すると使えるけど、それは罠でそのFirefoxをアプリケーションの中にドラッグした後アプリケーション側で起動してあげる。
最後に
まだMac全然慣れないけど頑張っていきます。
今度iPhone開発環境とか構築したらまた記事書くかな。
あといろいろMacの使いこなし具合がへっぽこなので助言してもらえるとすごく喜びます。
2009-09-14
_ MacPortsでインストールしたzshにchshする
MacPortsでインストールしたzshは/opt/local/bin/zshにインストールされるのですが、
chshしようとすると
chsh: /opt/local/bin/zsh: non-standard shell
と怒られてしまいます。
/etc/shellsに許可しているリストがあるのでこれに/opt/local/bin/zshを追加後chshすれば無事chsh出来ます。
_ nu [ロゴすごいね!]
_ nog [ありがとう! このロゴを褒めるとはあなたは本当に分かってる人だと思いますね!! 素晴らしい!!]